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BE:FIRSTマナトは斜視だった?治療した時期はいつ?画像で検証してみた!

マナト斜視

SKY-HI主催のボーイズグループオーディション「THE FIRST」で

見事デビューを勝ち取りBE:FIRSTのメンバーに選ばれたマナトさん。

美しい歌声と容姿で人気メンバーの一人ですが、

オーディション時はマナトさんの目が気になったという方も多いのではないでしょうか?

また現在では、マナトさんの斜視が治っている?!とも話題になりました。

そこで今回はBE:FIRSTマナトさんの目に注目していきたいと思います!

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マナトは斜視?

早速ですが、BE:FIRSTマナトさんは斜視なのでしょうか?

やはり「THE FIRST」のオーディション中、

マナトさんの目に注目する方が多かったようですね!

実際のオーディション参加中のマナトさんの画像です。

確かに寄り目になっていますね!

マナトさんは斜視なのでしょうか?

斜視とは

まずは斜視とはどんなものなのでしょうか?

斜視とは

ふつう、ものを見るときには、右目も左目も両方の目が、見ようとするものの方向に向いています。

ところが、片方の目が見ようとするものを見ているにも関わらず、もう片方の目が目標と違う方向を向く場合があります。

これを斜視といいます。斜視はこどもの2%くらいにみられる病気です。

引用:目の病気百科 参天製薬

つまり二つの目が同じ方向を向かない、ということですね。

斜視の種類

斜視にはいくつか種類があります。

マナトさんはどの斜視の種類にあたるのでしょうか?

マナトさんの場合は右目がやや内側に寄り、左目は正常のようなので、

おそらく内斜視にあたると思われます。

斜視の原因

斜視の原因として以下のようなものがあげられます。

  • 目の筋肉や神経などの異常遠視両眼視の異常視力不良
  • 遠視
  • 両眼視(りょうがんし)の異常
  • 視力不良

両眼視とは2つの目で見たものを脳でひとつにまとめる働きのことです。

マナトさんは合宿中、メガネをかけている場面があったので視力が低いのでしょうね。

斜視の治療法

斜視の治療法には大きく分けると

「手術による方法」と「それ以外の方法」

だそうです。

斜視のタイプ・性質・年齢・全身状態などにより異なるようですが、

手術の場合、成人であれば局所麻酔で日帰り手術ができます。

手術以外の治療法としては

  • コンタクトレンズ、メガネを使用(遠視や近視を矯正)
  • 眼帯やアイバッチなどを使用
  • ボツリヌス両方

などの治療法があるそうです。

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マナトの目はいつ治ったのか?

オーディション最初の頃はマナトさんの目が斜視ではないか?とファンの間でも言われていましたが、

オーディション後半になるとマナトさんの目が治っている!と話題になっていました。

その時のマナトさんの画像がこちらです。

オーディション最終審査の時のマナトさんですね。

確かに寄り目にはなっていませんよね!

マナトさんはおそらく何かしらの治療をしたのでしょう。

いつ頃から斜視が治っているのか気になりますね!

合宿開始時から、時系列で追ってみましょう!

合宿クリエイティブ審査

こちらは合宿が始まり最初の審査であるクリエイティブ審査の時です。

この時はやはりまだ右目が中央に寄っているように見えます。

合宿疑似プロ審査 

クリエイティブ審査の次に行われた疑似プロ審査でのマナトさんです。

どうでしょう?

もうこの時点では斜視が治っているようにも見えますね!

合宿最終審査

では、合宿最終審査の頃のマナトさんを見てみましょう!

やはりこの頃にはマナトさんの斜視は治っているようです。

合宿前半ではまだ斜視だったようなので、

おそらく合宿期間中に何かしらの治療をしたのかもしれませんね!

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まとめ

今回はマナトさんの目に注目して、まとめてみました!

マナトさんは確かにオーディション開始時は斜視であった可能性が高いですが、

現在は治療し、斜視は治っているようですね。

どちらにしてもマナトさんの魅力的な目に惹かれるファンは多いようです!

デビューして間もないBE:FIRSTですが、マナトさんの歌声をこれから世界中に響かせてほしいですね!

今後も応援していきます!

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